営業収益
連結
- 2023年9月30日
- 247億9300万
- 2024年9月30日 +10.88%
- 274億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2024/11/13 14:05
(表示方法の変更)に記載のとおり、当中間連結会計期間より、当社では銀行等への預金の預入れに伴う「受取利息」を「営業収益」に区分を変更したことに伴い、前中間連結会計期間に係る「営業収益」についても区分を変更して表示しております。これにより、従来の方法に比べて「証券金融業」の「営業収益」が113百万円増加しておりますが、セグメント利益(経常利益)に与える影響はありません。
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、連結子会社が保有する不動産の売却および当社が保有する非上場株式の売却により特別利益を計上したことから、親会社株主に帰属する中間純利益は6,217百万円(同32.8%増)と大幅な増益となりました。2024/11/13 14:05
(2)財政状態に関する分析(単位:百万円) 連結損益 前年同期比 増減率 営業収益(除く品貸料) 25,211 5,306 26.7% 含む品貸料 27,491 2,697 10.9%
≪当社グループの資産、負債、キャッシュ・フローの特徴≫ - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 従来当社では、銀行等への預金の預入れに伴う「受取利息」を「営業外収益」に区分して表示しており、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において「営業外収益」に区分して表示した「受取利息」は113百万円でした。2024/11/13 14:05
他方、預金の預入れも当社の通常の営業活動であるALM管理の一環として行っていること、預金金利の上昇により金額的重要性が増したことから、当中間連結会計期間より、「受取利息」についても、ALM管理に基づく他の取引による収益と同様に、「営業収益」に区分を変更しております。