営業収益
連結
- 2024年3月31日
- 502億5900万
- 2025年3月31日 +18.36%
- 594億8600万
個別
- 2024年3月31日
- 463億2100万
- 2025年3月31日 +14.79%
- 531億7200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/25 15:00
中間連結会計期間 当連結会計年度 営業収益(百万円) 27,491 59,486 税金等調整前中間(当期)純利益金額(百万円) 8,660 14,335 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2025/06/25 15:00
(表示方法の変更)に記載のとおり、当連結会計年度より、当社では銀行等への預金の預入れに伴う「受取利息」を「営業収益」に区分を変更したことに伴い、前連結会計年度に係る「営業収益」についても区分を変更して表示しております。これにより、従来の方法に比べて「証券金融業」の「営業収益」が251百万円増加しておりますが、セグメント利益(経常利益)に与える影響はありません。
1 報告セグメントの概要 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/06/25 15:00
連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める顧客が存在しないため記載を省略しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/25 15:00 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/06/25 15:00
(単位:百万円) 営業収益 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 50,813 60,119 その他の調整額 - - 連結財務諸表の営業収益 50,259 59,486 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/25 15:00 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- (2)主要な取引先2025/06/25 15:00
当社を主要な取引先とする者(直近事業年度における当社との取引がその者の連結営業収益の2%以上となる者)またはその者が法人等である場合は、その業務執行者
当社の主要な取引先(直近事業年度における当社連結営業収益の2%以上を占める取引先)またはその者が法人等である場合は、その業務執行者 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、連結子会社が保有する不動産の売却および当社が保有する非上場株式の売却により特別利益を計上したことから、親会社株主に帰属する当期純利益は10,375百万円(同29.2%増)と大幅な増益となりました。2025/06/25 15:00
(2) 財政状態に関する分析(単位:百万円) 連結損益 前期比 増減率 営業収益(除く品貸料) 55,334 12,582 29.4% 含む品貸料 59,486 9,226 18.4%
《当社グループの資産、負債、キャッシュ・フローの特徴》 - #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 従来当社では、銀行等への預金の預入れに伴う「受取利息」(前事業年度251百万円)を「営業外収益」の「受取利息及び受取配当金」に含めて表示しておりました。2025/06/25 15:00
他方、預金の預入れも当社の通常の営業活動であるALM管理の一環として行っていること、預金金利の上昇により金額的重要性が増したことから、当事業年度より、「受取利息」についても、ALM管理に基づく他の取引による収益と同様に、「営業収益」に区分を変更しております。 - #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 従来当社では、銀行等への預金の預入れに伴う「受取利息」を「営業外収益」に区分して表示しており、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外収益」に区分して表示した「受取利息」は251百万円でした。2025/06/25 15:00
他方、預金の預入れも当社の通常の営業活動であるALM管理の一環として行っていること、預金金利の上昇により金額的重要性が増したことから、当連結会計年度より、「受取利息」についても、ALM管理に基づく他の取引による収益と同様に、「営業収益」に区分を変更しております。 - #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 サービスごとの情報2025/06/25 15:00
(単位:百万円) 貸借取引業務 債券貸借取引業務 その他 合計 外部顧客への営業収益 9,275 22,318 27,892 59,486 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 関係会社との取引高は、次のとおりであります。2025/06/25 15:00
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 営業収益 21 百万円 156 百万円 営業費用 1,226 1,161