資産の部
連結
- 2014年3月31日
- 479億4300万
- 2015年3月31日 +63.79%
- 785億2600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における財政状態は、前連結会計年度末に比べ総資産は351億6千5百万円の増加、負債合計は135億7千7百万円の増加、純資産は215億8千8百万円の増加となりました。資産、負債、純資産の増減状況は次のとおりであります。2015/06/24 15:31
(資産の部)
資産の部については、流動資産が316億2千7百万円の増加、固定資産が35億3千7百万円の増加となり、資産合計では351億6千5百万円の増加となりました。流動資産の主な増減内容は、営業貸付金(488億4百万円)、繰延税金資産(51億6千7百万円)、銀行業貸出金(42億4千3百万円)などの増加、現金及び預金(103億7千2百万円)、短期貸付金(99億9千9百万円)、有価証券(90億8千5百万円)などの減少であります。また、固定資産の主な増減内容は、退職給付に係る資産(54億4千5百万円)、投資有価証券(26億7千9百万円)などの増加、のれん(34億2千1百万円)などの減少であります。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は決算日の直物為替相場により、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2015/06/24 15:31 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 6 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/24 15:31
項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額 306,726 百万円 328,315 百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 12,333 百万円 15,727 百万円 (うち少数株主持分) (12,333 百万円) (15,727 百万円)