アコム(8572)の資産の部 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1620億4900万
- 2014年3月31日 -70.41%
- 479億4300万
- 2015年3月31日 +63.79%
- 785億2600万
- 2016年3月31日 -40.67%
- 465億8700万
- 2017年3月31日 +17.03%
- 545億2100万
- 2018年3月31日 -8.67%
- 497億9300万
- 2019年3月31日 -85.97%
- 69億8700万
- 2020年3月31日 +120.37%
- 153億9700万
- 2021年3月31日 +9.69%
- 168億8900万
- 2022年3月31日 -62.88%
- 62億7000万
- 2023年3月31日 -11.26%
- 55億6400万
- 2024年3月31日 -36.95%
- 35億800万
- 2025年3月31日 -42.73%
- 20億900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2025/06/19 10:56
なお、在外子会社の資産及び負債は決算日の直物為替相場により、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における財政状態は、前連結会計年度末に比べ総資産は690億5百万円の増加、負債合計は341億4千5百万円の増加、純資産は348億6千万円の増加となりました。資産、負債、純資産の増減状況は次のとおりであります。2025/06/19 10:56
(資産の部)
資産の部については、流動資産が785億8千5百万円の増加、固定資産が95億7千9百万円の減少となり、資産合計では690億5百万円の増加となりました。流動資産の主な増加内容は、営業貸付金(805億3千万円)、割賦売掛金(150億4千8百万円)などであります。なお、営業貸付金の増加要因には為替影響が含まれております。固定資産の主な増減内容は、繰延税金資産(112億5千2百万円)などの減少、ソフトウエア(25億8千9百万円)などの増加であります。また、流動資産と固定資産に計上している貸倒引当金は、合計で81億1千7百万円の増加となりました。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/06/19 10:56
項目 前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 純資産の部の合計額 674,175 百万円 709,035 百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 46,164 百万円 55,473 百万円 (うち非支配株主持分) (46,164 百万円) (55,473 百万円)