資産の部
連結
- 2021年3月31日
- 168億8900万
- 2022年3月31日 -62.88%
- 62億7000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2022/06/24 14:14
なお、在外子会社の資産及び負債は決算日の直物為替相場により、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における財政状態は、前連結会計年度末に比べ総資産は441億8千6百万円の増加、負債合計は46億4千8百万円の減少、純資産は488億3千5百万円の増加となりました。資産、負債、純資産の増減状況は次のとおりであります。2022/06/24 14:14
(資産の部)
資産の部については、流動資産が6億5千2百万円の増加、固定資産が435億3千3百万円の増加となり、資産合計では441億8千6百万円の増加となりました。流動資産の主な増減内容は、割賦売掛金(92億1千6百万円)などの増加、営業貸付金(18億7千万円)などの減少であります。固定資産の主な増減内容は、繰延税金資産の回収可能性に係る企業分類の変更により繰延税金資産の増加(442億8千4百万円)、社有社宅の減損や売却による土地の減少(11億2千4百万円)などであります。また、流動資産と固定資産に計上している貸倒引当金は、合計で4千2百万円の増加となりました。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/24 14:14
項目 前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額 515,128 百万円 563,963 百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 29,443 百万円 32,082 百万円 (うち非支配株主持分) (29,443 百万円) (32,082 百万円)