資産の部
連結
- 2019年3月31日
- 69億8700万
- 2020年3月31日 +120.37%
- 153億9700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における財政状態は、前連結会計年度末に比べ総資産は195億1千8百万円の減少、負債合計は805億1千3百万円の減少、純資産は609億9千4百万円の増加となりました。資産、負債、純資産の増減状況は次のとおりであります。なお、当該増減には、連結子会社でありましたバンクビーエヌピーを連結の範囲から除外したことによる影響が含まれております。2021/11/09 15:31
(資産の部)
資産の部については、流動資産が94億1千9百万円の減少、固定資産が100億9千9百万円の減少となり、資産合計では195億1千8百万円の減少となりました。流動資産の主な増減内容は、営業貸付金(412億8千2百万円)、割賦売掛金(119億8千5百万円)の増加、銀行業貸出金(483億3千1百万円)などの減少であります。固定資産の主な減少内容は、投資有価証券(30億8千2百万円)、繰延税金資産(22億8千2百万円)、器具備品(20億円)などであります。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は決算日の直物為替相場により、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2021/11/09 15:31 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2021/11/09 15:31
なお、在外子会社の資産及び負債は決算日の直物為替相場により、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/11/09 15:31
項目 前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 純資産の部の合計額 381,501 百万円 442,496 百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 25,327 百万円 27,173 百万円 (うち非支配株主持分) (25,327 百万円) (27,173 百万円)