営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 576億700万
- 2020年3月31日 +31.3%
- 756億3600万
個別
- 2019年3月31日
- 336億3500万
- 2020年3月31日 +46.49%
- 492億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2021/11/09 15:31
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。なお、事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であり、セグメント間の営業収益は第三者間取引価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 営業収益 1,829百万円2021/11/09 15:31
営業利益 △38百万円 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。なお、事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であり、セグメント間の営業収益は第三者間取引価格に基づいております。2021/11/09 15:31 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/11/09 15:31
利益 前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 親子会社間の会計処理統一等による調整額 241 △364 連結財務諸表の営業利益 57,607 75,636 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)前連結会計年度(実績)及び当連結会計年度(実績)における「営業収益」及び「営業利益」の金額は、内訳として記載している金融サービス事業別の合計値と差異があります。当該差異については、「第5[経理の状況] 1[連結財務諸表等] [注記事項](セグメント情報等)[セグメント情報]4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)」をご参照ください。2021/11/09 15:31
当連結会計年度における業績は、連結子会社でありましたPT. Bank Nusantara Parahyangan, Tbk.(以下バンクビーエヌピー)の全株式を2019年4月に売却し、連結の範囲から除外したことによる影響が含まれております。営業収益はバンクビーエヌピーの連結除外により銀行業貸出金利息が減少したものの、当社及びタイ王国のEASY BUY Public Company Limited(以下イージーバイ)の営業貸付金利息が増加したことを主因に2,795億1千万円(前期比0.9%増)となりました。一方、営業費用は当社の利息返還損失引当金繰入額の計上額が減少したことを主因として、2,038億7千3百万円(前期比7.1%減)となりました。この結果、営業利益は756億3千6百万円(前期比31.3%増)、経常利益は751億4百万円(前期比29.0%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、バンクビーエヌピーの株式売却により、特別利益に98億7千5百万円、同社がPT Bank Danamon Indonesia, Tbk.との合併に伴い計上した合併関連費用に加え、当社の器具備品の一部を減損処理したことを主因として特別損失に49億6千9百万円計上したことにより、596億円(前期比57.8%増)となりました。