営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 442億1800万
- 2024年9月30日 +8.6%
- 480億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/11/14 9:34
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)利益 金額(百万円) 親子会社間の会計処理統一等による調整額 △1,867 中間連結損益計算書の営業利益 44,218
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/11/14 9:34
利益 金額(百万円) 親子会社間の会計処理統一等による調整額 47 中間連結損益計算書の営業利益 48,022 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループは、引き続き外部環境の変化に柔軟に対応しつつ、現中期経営計画を機に策定したビジョンや中期方針に沿った営業活動を推進してまいります。2024/11/14 9:34
当中間連結会計期間における営業収益は、営業貸付金利息及び信用保証収益が増加したこと等を主因に1,562億9千9百万円(前年同期比8.3%増)となり通期予想営業収益の49.9%となりました。また、営業費用は、業容拡大に伴う貸倒関連費用の増加等を主因に、1,082億7千6百万円(前年同期比8.2%増)となりました。その結果、営業利益は480億2千2百万円(前年同期比8.6%増)となり通期予想営業利益の55.1%、経常利益は482億3千9百万円(前年同期比8.7%増)となり通期予想経常利益の55.1%、親会社株主に帰属する中間純利益は298億5千9百万円(前年同期比9.4%増)となり通期予想親会社株主に帰属する当期純利益の53.7%となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。