アプラスフィナンシャル(8589)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ショッピングクレジットの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 6億8600万
- 2014年6月30日 -57.73%
- 2億9000万
- 2015年6月30日 +128.62%
- 6億6300万
- 2016年6月30日 -0.6%
- 6億5900万
- 2017年6月30日 -35.51%
- 4億2500万
- 2018年6月30日 +139.29%
- 10億1700万
- 2019年6月30日 -18.98%
- 8億2400万
- 2020年6月30日 +73.18%
- 14億2700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ショッピングクレジット
当セグメントにつきましては、新生銀行グループの昭和リース株式会社と連携した中小企業・小規模事業者向けソリューションであるベンダーリースや株式会社アプラスの持つ自動車販売店の営業基盤を活用した個人向けオートリースの取扱を伸ばしてまいりました。また、WEB経由で申込が完結する「eオーダー」の拡大により一般商品の取扱を伸ばしてまいりました。
当セグメントにおける営業収益は7,943百万円(前第1四半期連結累計期間は7,271百万円)、セグメント利益は1,427百万円(同824百万円)となりました。2020/08/04 9:36