アプラスフィナンシャル(8589)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ショッピングクレジットの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 9億5700万
- 2014年9月30日 -17.24%
- 7億9200万
- 2015年9月30日 +66.79%
- 13億2100万
- 2016年9月30日 -2.2%
- 12億9200万
- 2017年9月30日 -35.99%
- 8億2700万
- 2018年9月30日 +90.69%
- 15億7700万
- 2019年9月30日 -3.49%
- 15億2200万
- 2020年9月30日 +107.95%
- 31億6500万
- 2021年9月30日 +26.64%
- 40億800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ショッピングクレジット
当セグメントにつきましては、新生銀行グループの昭和リース株式会社と連携した中小企業・小規模事業者向けソリューションであるベンダーリースやアプラスの持つ自動車販売店の営業基盤を活用した個人向けオートリースの取扱を伸ばしてまいりました。また、WEB経由で申込が完結する「eオーダー」の拡大により一般商品の取扱を伸ばしてまいりました。
当セグメントにおける営業収益は16,021百万円(前第2四半期連結累計期間は14,755百万円)、セグメント利益は3,165百万円(同1,522百万円)となりました。2020/11/13 9:16