アプラスフィナンシャル(8589)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ショッピングクレジットの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 19億7800万
- 2014年12月31日 -7.63%
- 18億2700万
- 2015年12月31日 +33%
- 24億3000万
- 2016年12月31日 +2.55%
- 24億9200万
- 2017年12月31日 -26.12%
- 18億4100万
- 2018年12月31日 +37.21%
- 25億2600万
- 2019年12月31日 -1.5%
- 24億8800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ショッピングクレジット
当セグメントにつきましては、同じ新生銀行グループの昭和リース株式会社との協業によるベンダーリースや個人向けオートリースの営業活動を強化いたしました。また、パソコン、スマートフォン、タブレット端末からWEB経由で申込が完結するeオーダーの拡大により一般商品の取扱を伸ばしてまいりました。
当セグメントにおける営業収益は22,384百万円(前第3四半期連結累計期間は21,033百万円)、セグメント利益は2,488百万円(同2,526百万円)となりました。2020/02/13 9:26