アプラスフィナンシャル(8589)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ペイメントの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4億6800万
- 2014年6月30日 +14.32%
- 5億3500万
- 2015年6月30日 +20.19%
- 6億4300万
- 2016年6月30日 -6.07%
- 6億400万
- 2017年6月30日 -2.32%
- 5億9000万
- 2018年6月30日 -7.46%
- 5億4600万
- 2019年6月30日 -15.57%
- 4億6100万
- 2020年6月30日 -26.25%
- 3億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (セグメント区分の変更)2020/08/04 9:36
金融・決済サービスの多様化に伴い、取扱商品の特性を見直したことにより、当第1四半期連結会計期間より、従来「ペイメント」に含めていた金額の一部を「カード」に含めております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の区分に基づき作成したものを記載しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント区分の変更)
金融・決済サービスの多様化に伴い、取扱商品の特性を見直したことにより、当第1四半期連結会計期間より、従来「ペイメント」に含めていた金額の一部を「カード」に含めております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の区分に基づき作成したものを記載しております。2020/08/04 9:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ペイメント
当セグメントにつきましては、口座振替やコンビニ決済の集金代行サービスは安定した成長が続きました。コード等決済サービスは、海外インバウンド向けの「Alipay」「WeChat Pay」「kakaoPay」「AlipayHK」「JKOPAY」と、国内向けの「auPAY」「d払い」「LINE Pay」「メルペイ」「PayPay」の利用店舗網の拡大に取り組んでまいりました。また、地域金融機関と加盟店紹介業務の提携を進め、観光資源の豊かな地域におけるキャッシュレス決済の一段の普及を図るとともに、お客さまの幅広い決済ニーズへの対応に取り組んでまいりました。
当セグメントにおける営業収益は3,412百万円(前第1四半期連結累計期間は3,169百万円)、セグメント利益は340百万円(同543百万円)となりました。2020/08/04 9:36