アプラスフィナンシャル(8589)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ペイメントの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 9億9600万
- 2014年9月30日 +15.76%
- 11億5300万
- 2015年9月30日 +11.27%
- 12億8300万
- 2016年9月30日 -7.79%
- 11億8300万
- 2017年9月30日 -6.34%
- 11億800万
- 2018年9月30日 -10.2%
- 9億9500万
- 2019年9月30日 -8.64%
- 9億900万
- 2020年9月30日 -22.66%
- 7億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (セグメント区分の変更)2020/11/13 9:16
金融・決済サービスの多様化に伴い、取扱商品の特性を見直したことにより、第1四半期連結会計期間より、従来「ペイメント」に含めていた金額の一部を「カード」に含めております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の区分に基づき作成したものを記載しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント区分の変更)
金融・決済サービスの多様化に伴い、取扱商品の特性を見直したことにより、第1四半期連結会計期間より、従来「ペイメント」に含めていた金額の一部を「カード」に含めております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の区分に基づき作成したものを記載しております。2020/11/13 9:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ペイメント
当セグメントにつきましては、口座振替やコンビニ決済の集金代行サービスは安定した成長が続きました。コード等決済サービスは、海外インバウンド向けの「Alipay」「WeChat Pay」「kakaoPay」「AlipayHK」「JKOPAY」と、国内向けの「auPAY」「d払い」「LINE Pay」「メルペイ」「PayPay」の利用店舗網の拡大に取り組んでまいりました。また、地域金融機関と加盟店紹介業務の提携を進め、観光資源の豊かな地域におけるキャッシュレス決済の一段の普及を図るとともに、お客さまの幅広い決済ニーズへの対応に取り組んでまいりました。
当セグメントにおける営業収益は6,869百万円(前第2四半期連結累計期間は6,339百万円)、セグメント利益は703百万円(同1,057百万円)となりました。2020/11/13 9:16