アプラスフィナンシャル(8589)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ペイメントの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 15億4800万
- 2014年12月31日 +17.18%
- 18億1400万
- 2015年12月31日 +8.43%
- 19億6700万
- 2016年12月31日 -7.42%
- 18億2100万
- 2017年12月31日 -7.47%
- 16億8500万
- 2018年12月31日 -5.58%
- 15億9100万
- 2019年12月31日 -17.91%
- 13億600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ペイメント
当セグメントにつきましては、口座振替やコンビニ決済等の集金代行サービスは安定した成長が続きました。2019年12月には賃貸経営における入居者の審査から家賃の回収、督促までの賃貸管理業務や付帯費用を保証する従来の家賃サービスに加えて、賃貸物件内で起きた入居者の孤独死等によって生じる空室期間中の逸失利益を補償する退去保証プランを備えた家賃サービス「プラス」(W)の取扱を開始いたしました。
当セグメントにおける営業収益は9,901百万円(前第3四半期連結累計期間は8,744百万円)、セグメント利益は1,306百万円(同1,591百万円)となりました。2020/02/13 9:26