営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 41億2300万
- 2017年9月30日 +1.24%
- 41億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△35百万円には、セグメント間消去1百万円、各報告セグメントに配分していない調整額△36百万円が含まれております。2017/11/07 10:53
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住宅ローン保証事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△60百万円には、セグメント間消去△2百万円、各報告セグメントに配分していない調整額△58百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/07 10:53 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2017/11/07 10:53
(単位:百万円) 営業費用合計 31,338 32,670 営業利益 4,123 4,174 営業外収益 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資本政策につきましては、平成29年6月28日付の「自己株式(優先株式)の取得および消却に関するお知らせ」にて公表しましたとおり、当社が発行するG種優先株式およびH種優先株式について、平成29年7月14日付で金銭を対価として取得(強制償還)し、取得した株式の全株式を消却いたしました。これは、当社グループの業績や自己資本の十分な積み上がりなどを踏まえて決定したもので、今後もこれらの状況を慎重に見極めたうえで、残存する優先株式の処理を柔軟に進めてまいります。2017/11/07 10:53
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、カードの取扱高増加や、住宅購入時の諸費用ローンや投資用マンションローン等の住関連ローン残高の積み上げ、コンビニ収納代行の取扱高増加などにより、営業収益は368億44百万円(前第2四半期連結累計期間比3.9%増)となりました。営業費用は、トップラインの増加に対応した費用の増加や貸倒引当金繰入額の増加などにより、326億70百万円(同4.2%増)となりました。この結果、営業利益は41億74百万円(同1.2%増)、経常利益は42億18百万円(同3.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は42億14百万円(同13.7%増)となりました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメント別の業績は次のとおりであります。