SMBCコンシューマーファイナンス(8574)の退職給付費用の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 44億3600万
- 2009年3月31日 +29.91%
- 57億6300万
- 2010年3月31日 -40.43%
- 34億3300万
- 2011年3月31日 -53.77%
- 15億8700万
- 2012年3月31日 +21.3%
- 19億2500万
- 2013年3月31日 +17.04%
- 22億5300万
- 2013年9月30日 -77.41%
- 5億900万
- 2014年3月31日 -89.98%
- 5100万
- 2014年9月30日 +856.86%
- 4億8800万
個別
- 2008年3月31日
- 40億6900万
- 2009年3月31日 +28.07%
- 52億1100万
- 2010年3月31日 -45.85%
- 28億2200万
- 2011年3月31日 -50.6%
- 13億9400万
- 2012年3月31日 -15.78%
- 11億7400万
- 2013年3月31日 +70.1%
- 19億9700万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (7) 退職給付債務等の変動に関するリスクについて2014/06/25 9:36
当社グループの退職給付費用や債務は、年金資産の時価や期待運用利回り、また将来の退職給付債務算出に用いる年金数理上の前提条件に基づいて算出しておりますが、実際の結果が前提条件と異なる場合や前提条件に変更があった場合は、追加損失が発生し、当社グループの業績、及び事業展開に影響を及ぼす可能性があります。
(8) システムトラブルに関するリスクについて - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業費用」に表示していた「広告宣伝費」9,296百万円、「従業員給料及び賞与」10,967百万円、「賃借料」6,171百万円は、「その他」として組替えております。2014/06/25 9:36
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業費用」の「退職給付費用」、「福利厚生費」、「通信費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業費用」に表示していた「退職給付費用」1,997百万円、「福利厚生費」1,957百万円、「通信費」1,404百万円は、「その他」として組替えております。 - #3 退職給付に係る会計処理の方法
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
数理計算上の差異及び過去勤務費用については発生年度において一括費用処理しております。
③ 小規模企業等における簡便法の採用
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2014/06/25 9:36 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 一部の子会社は、退職給付債務の算定にあたり簡便法を選択しております。2014/06/25 9:36
3 退職給付費用に関する事項
(①+②+③+④+⑤+⑥+⑦+⑧)①勤務費用 (注)1,2 802百万円 ⑦過去勤務債務の費用処理額 ―百万円 ⑧その他の退職給付費用 ―百万円 ⑨退職給付費用 2,273百万円