- 8747
- 2026/09/02
- 時価
- 193億円
- PER
- 2.81倍
- 2010年以降
- 赤字-24.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.17-1.08倍
(2010-2026年) - 配当
- 9.63%
- ROE
- 25.73%
- ROA
- 1.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2016年3月31日
- 95億3465万
- 2017年3月31日 -5.88%
- 89億7437万
- 2018年3月31日 +2.73%
- 92億1917万
個別
- 2016年3月31日
- 91億4804万
- 2017年3月31日 -5.17%
- 86億7548万
- 2018年3月31日 +3.23%
- 89億5572万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- a 時価のあるもの2018/06/28 15:04
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b 時価のないもの - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標2018/06/28 15:04
当社は、企業価値の拡大を通して株主の皆様へ安定した配当を継続、維持することを基本理念として掲げており、業績の状況により一層の利益還元に努めてまいりたいと考えております。また、純資産額規制比率や自己資本規制比率の充実及び顧客の預り資産、口座数等の拡大に向けて取り組んでおります。
(4) 経営環境及び対処すべき課題 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当連結会計年度の経営成績は営業収益4,978百万円(前年同期比40.8%増)、経常利益334百万円(前年同期は384百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益267百万円(前年同期は441百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。2018/06/28 15:04
また、当連結会計年度末の資産総額は53,294百万円、負債総額は44,075百万円、純資産は9,219百万円となっております。
当連結会計年度末の資産総額53,294百万円は、前連結会計年度末48,980百万円に比べて4,313百万円増加しております。この内訳は、流動資産が3,333百万円、無形固定資産が1,057百万円それぞれ増加したものであり、主に「保管有価証券」が3,365百万円、「その他」が543百万円それぞれ減少した一方、「現金及び預金」が1,795百万円、「差入保証金」が3,262百万円、「委託者先物取引差金」が2,257百万円、及び「のれん」が1,057百万円それぞれ増加したことによるものであります。なお、流動資産の「その他」の主な内訳は未収収益144百万円の増加と未収入金347百万円、委託者保護基金預託金(分離預託)300百万円それぞれ減少となっております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- ② 信託に残存する自社の株式2018/06/28 15:04
信託に残存する当社株式は、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末94,505千円、199,800株、当連結会計年度末94,410千円、199,600株であります。
(2) 株式給付信託(BBT) - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/28 15:04
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/06/28 15:04
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額 (千円) 8,974,373 9,219,172 純資産の部の合計額から控除する金額 (千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額 (千円) 8,974,373 9,219,172