四半期報告書-第50期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
(会計上の見積りの変更)
(原状回復費の計上に関して)
当社は、定期貸室賃貸借契約書に基づく原状回復費用として計上していた資産除去債務について、当該契約の度に原状回復費用に関する新たな情報を入手し、見積りの変更を行ってまいりました。
当第3四半期連結会計期間では、翌連結会計年度に本社移転するために新たに原状回復工事費用の見積りを取得し、原状回復費用の見積り変更を行いました。
当該見積りの変更により、当第3四半期連結会計期間に計上する原状回復費用(敷金の償却)は11,746千円増加し、営業損失、経常損失、税金等調整前四半期純損失が同額増加しております。
(原状回復費の計上に関して)
当社は、定期貸室賃貸借契約書に基づく原状回復費用として計上していた資産除去債務について、当該契約の度に原状回復費用に関する新たな情報を入手し、見積りの変更を行ってまいりました。
当第3四半期連結会計期間では、翌連結会計年度に本社移転するために新たに原状回復工事費用の見積りを取得し、原状回復費用の見積り変更を行いました。
当該見積りの変更により、当第3四半期連結会計期間に計上する原状回復費用(敷金の償却)は11,746千円増加し、営業損失、経常損失、税金等調整前四半期純損失が同額増加しております。