有価証券報告書-第43期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
6 偶発債務
前事業年度末における商品先物取引の受託に関し、当社を被告とする損害賠償請求件数が32件(請求額1,062,200千円)、また、外国為替証拠金取引に関しては、当社を被告とする損害賠償請求件数が2件(請求額80,645千円)となっております。
平成27年3月末において、訴訟損失引当金を計上したもの以外で商品先物取引の受託に関し、当社を被告とする損害賠償請求件数が29件(請求額1,250,796千円)となっております。
また、外国為替証拠金取引に関しては、当社を被告とする損害賠償請求件数が2件(請求額80,645千円)となっております。
損害賠償請求に係る訴訟に対して、当社は不法行為がなかったことを主張しておりますが、いずれも現在手続きが進行中であり、現時点で結果を予想することは困難であります。
前事業年度末における商品先物取引の受託に関し、当社を被告とする損害賠償請求件数が32件(請求額1,062,200千円)、また、外国為替証拠金取引に関しては、当社を被告とする損害賠償請求件数が2件(請求額80,645千円)となっております。
平成27年3月末において、訴訟損失引当金を計上したもの以外で商品先物取引の受託に関し、当社を被告とする損害賠償請求件数が29件(請求額1,250,796千円)となっております。
また、外国為替証拠金取引に関しては、当社を被告とする損害賠償請求件数が2件(請求額80,645千円)となっております。
損害賠償請求に係る訴訟に対して、当社は不法行為がなかったことを主張しておりますが、いずれも現在手続きが進行中であり、現時点で結果を予想することは困難であります。