四半期報告書-第44期第1四半期(平成27年4月1日-平成27年6月30日)
偶発債務
平成26年6月末において、商品先物取引の受託に関し、当社を被告とする損害賠償請求件数が33件(請求額1,070,867千円)となっております。
また、外国為替証拠金取引に関しては、当社を被告とする損害賠償請求件数が2件(請求額80,645千円)となっております。
平成27年6月末において、訴訟損失引当金を計上したもの以外で商品先物取引の受託に関し、当社を被告とする損害賠償請求件数が26件(請求額977,061千円)となっております。
また、外国為替証拠金取引に関しては、当社を被告とする損害賠償請求件数が1件(請求額19,050千円)となっております。
損害賠償請求に係る訴訟に対して、当社は不法行為がなかったことを主張しておりますが、いずれも現在手続きが進行中であり、現時点で結果を予想することは困難であります。
平成26年6月末において、商品先物取引の受託に関し、当社を被告とする損害賠償請求件数が33件(請求額1,070,867千円)となっております。
また、外国為替証拠金取引に関しては、当社を被告とする損害賠償請求件数が2件(請求額80,645千円)となっております。
平成27年6月末において、訴訟損失引当金を計上したもの以外で商品先物取引の受託に関し、当社を被告とする損害賠償請求件数が26件(請求額977,061千円)となっております。
また、外国為替証拠金取引に関しては、当社を被告とする損害賠償請求件数が1件(請求額19,050千円)となっております。
損害賠償請求に係る訴訟に対して、当社は不法行為がなかったことを主張しておりますが、いずれも現在手続きが進行中であり、現時点で結果を予想することは困難であります。