アイフル(8515)の営業貸付金利息の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 312億8900万
- 2011年6月30日 -33.03%
- 209億5400万
- 2012年6月30日 -21.64%
- 164億2000万
- 2013年6月30日 -20.62%
- 130億3500万
- 2014年6月30日 -9.05%
- 118億5500万
- 2015年6月30日 -9.7%
- 107億500万
- 2016年6月30日 +7.76%
- 115億3600万
- 2017年6月30日 +13.55%
- 130億9900万
- 2018年6月30日 +19.47%
- 156億4900万
- 2019年6月30日 +9.89%
- 171億9600万
- 2020年6月30日 +8.98%
- 187億4000万
- 2021年6月30日 -0.81%
- 185億8800万
- 2022年6月30日 +7.74%
- 200億2700万
- 2023年6月30日 +12.77%
- 225億8400万
- 2024年6月30日 +13.79%
- 256億9900万
- 2025年6月30日 +11.11%
- 285億5500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループにおきましては、グループ一体経営を強化し、組織や業務のシンプル化による生産性の向上や効果的かつ効率的なマーケティングを推進することで、利益構造の改善に努めてまいります。また、引き続きIT人材への投資を強化しプロダクトやシステムの内製化に取り組み、「成長性」と「収益性」の両立によるアセットの拡大や、連結利益最大化に向けた経営資源の適正な活用に努めてまいります。2023/08/14 10:39
当第1四半期連結累計期間における当社グループの営業収益は38,665百万円(前年同期比11.5%増)となりました。その主な内訳といたしましては、営業貸付金利息が22,584百万円(前年同期比12.8%増)、包括信用購入あっせん収益が5,284百万円(前年同期比7.6%増)、信用保証収益が4,687百万円(前年同期比15.7%増)となっております。
営業費用につきましては、7,474百万円増加の35,557百万円(前年同期比26.6%増)となりました。その主な要因といたしましては、貸倒引当金繰入額が4,980百万円増加したこと等によるものであります。