アイフル(8515)の営業貸付金利息の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 593億3800万
- 2011年9月30日 -31.8%
- 404億6800万
- 2012年9月30日 -20.79%
- 320億5400万
- 2013年9月30日 -19.38%
- 258億4300万
- 2014年9月30日 -12.38%
- 226億4400万
- 2015年9月30日 -3.97%
- 217億4500万
- 2016年9月30日 +7.28%
- 233億2700万
- 2017年9月30日 +15.57%
- 269億5800万
- 2018年9月30日 +19.27%
- 321億5400万
- 2019年9月30日 +8.85%
- 350億
- 2020年9月30日 +5.9%
- 370億6600万
- 2021年9月30日 +1.23%
- 375億2300万
- 2022年9月30日 +8.9%
- 408億6200万
- 2023年9月30日 +12.61%
- 460億1300万
- 2024年9月30日 +12.62%
- 518億1900万
- 2025年9月30日 +11.56%
- 578億1100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループにおきましては、機能拡充によるアプリの利用率拡大など、ユーザーファーストでのUI/UXを強化し、利便性向上に取り組んでまいります。また、引き続きIT人材の採用・育成など人的資本への投資を強化しつつ、グループ一体経営を推進し、組織や業務のシンプル化による生産性の向上に努めてまいります。2023/11/10 11:06
当第2四半期連結累計期間における当社グループの営業収益は79,092百万円(前年同期比12.3%増)となりました。その主な内訳といたしましては、営業貸付金利息が46,013百万円(前年同期比12.6%増)、包括信用購入あっせん収益が10,756百万円(前年同期比8.5%増)、信用保証収益が9,474百万円(前年同期比15.5%増)となっております。
営業費用につきましては、14,245百万円増加の72,497百万円(前年同期比24.5%増)となりました。その主な要因といたしましては、広告宣伝費が2,601百万円増加の9,992百万円(前年同期比35.2%増)、貸倒引当金繰入額が8,791百万円増加の27,141百万円(前年同期比47.9%増)となったことなどによるものであります。