アイフル(8515)の営業貸付金利息の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 1364億500万
- 2010年12月31日 -37.99%
- 845億8900万
- 2011年12月31日 -30.45%
- 588億2900万
- 2012年12月31日 -19.79%
- 471億8400万
- 2013年12月31日 -18.43%
- 384億8800万
- 2014年12月31日 -13.37%
- 333億4200万
- 2015年12月31日 -0.77%
- 330億8600万
- 2016年12月31日 +7.67%
- 356億2400万
- 2017年12月31日 +16.74%
- 415億8900万
- 2018年12月31日 +17.78%
- 489億8500万
- 2019年12月31日 +8.94%
- 533億6300万
- 2020年12月31日 +4.34%
- 556億7900万
- 2021年12月31日 +2.44%
- 570億4000万
- 2022年12月31日 +9.31%
- 623億5100万
- 2023年12月31日 +13.42%
- 707億1600万
- 2024年12月31日 +12.37%
- 794億6100万
- 2025年12月31日 +11.05%
- 882億3900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループにおきましては、IT人材の積極的な採用によりデジタル分野の内製化を推進し、公式サイトやスマホアプリ、申込フォームの改善によるUI/UX強化と顧客満足度の向上、業務の効率化・シンプル化に取り組んでおります。また、引き続き積極的な宣伝投資により主力事業の利益水準を向上させつつ、新たなビジネスモデルの構築など将来的な収益基盤の多様化を図ってまいります。2024/02/13 10:32
当第3四半期連結累計期間における当社グループの営業収益は121,518百万円(前年同期比13.0%増)となりました。その主な内訳といたしましては、営業貸付金利息が70,716百万円(前年同期比13.4%増)、包括信用購入あっせん収益が16,441百万円(前年同期比7.5%増)、信用保証収益が14,403百万円(前年同期比14.9%増)となっております。
営業費用につきましては、16,304百万円増加の106,132百万円(前年同期比18.2%増)となりました。その主な要因といたしましては、広告宣伝費が2,589百万円増加の13,957百万円(前年同期比22.8%増)、貸倒引当金繰入額が10,166百万円増加の38,982百万円(前年同期比35.3%増)となったことなどによるものであります。