アイフル(8515)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 274億3400万
- 2009年3月31日 -84.52%
- 42億4700万
- 2010年3月31日
- -2951億4100万
- 2011年3月31日
- -319億3500万
- 2012年3月31日
- 173億9100万
- 2013年3月31日 +30.56%
- 227億500万
個別
- 2008年3月31日
- 270億6900万
- 2009年3月31日 -64.32%
- 96億5700万
- 2010年3月31日
- -2614億9500万
- 2011年3月31日
- -701億6900万
- 2012年3月31日
- 134億700万
- 2013年3月31日 -20.58%
- 106億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/06/19 11:49
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、当期純利益の数値であります。
セグメント間の内部営業収益又は振替高は、提供会社における原価相当額に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、当期純利益の数値であります。
セグメント間の内部営業収益又は振替高は、提供会社における原価相当額に基づいております。2025/06/19 11:49 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2025/06/19 11:49
(単位:百万円)利益又は損失(△) 前連結会計年度 当連結会計年度 その他の調整額 1,684 △117 連結財務諸表の親会社株主に帰属する当期純利益 21,818 22,516
- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、企業価値の向上を目指し、安全性の指標となる自己資本比率の適正化を図りつつ、収益性及び効率性の観点から、総資産経常利益率(ROA)及び自己資本利益率(ROE)を重要な指標としております。2025/06/19 11:49
なお、当社グループは過去に税務上の赤字を計上していたことで税額並びに法人税等調整額が安定していないため、より実態がわかるよう、実効税率を30%とした「親会社株主に帰属する当期純利益」をベースに自己資本利益率(ROE)を算出した実質自己資本利益率(実質ROE)を経営指標として示しております。
(3) 資本効率 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、連結子会社の増加により営業収益は保険収益4,728百万円、受取手数料3,127百万円、営業費用は保険費用3,582百万円がそれぞれ増加しております。2025/06/19 11:49
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの営業利益は25,302百万円(前期比20.1%増)、経常利益は、26,817百万円(前期比21.5%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、特別損失にシステム開発方針見直しによる減損損失1,582百万円、フィッシング詐欺被害による貸倒損失498百万円、子会社への貸付に対する貸倒引当金繰入額366百万円等を計上した結果、22,516百万円(前期比3.2%増)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/19 11:49
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 409円04銭 1株当たり純資産額 455円12銭 1株当たり当期純利益 45円10銭 1株当たり当期純利益 46円91銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。