アイフル(8515)の営業収益 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 13億9000万
- 2014年6月30日 -38.42%
- 8億5600万
- 2015年6月30日 +29.67%
- 11億1000万
- 2016年6月30日 -26.94%
- 8億1100万
- 2017年6月30日 +25.4%
- 10億1700万
- 2018年6月30日 +15.93%
- 11億7900万
- 2019年6月30日 +36.47%
- 16億900万
- 2020年6月30日 +78.5%
- 28億7200万
- 2021年6月30日 +56.27%
- 44億8800万
- 2022年6月30日 +1.23%
- 45億4300万
- 2023年6月30日 +28.15%
- 58億2200万
- 2024年6月30日 +50.48%
- 87億6100万
- 2025年6月30日 +43.23%
- 125億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 10:39
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループにおきましては、グループ一体経営を強化し、組織や業務のシンプル化による生産性の向上や効果的かつ効率的なマーケティングを推進することで、利益構造の改善に努めてまいります。また、引き続きIT人材への投資を強化しプロダクトやシステムの内製化に取り組み、「成長性」と「収益性」の両立によるアセットの拡大や、連結利益最大化に向けた経営資源の適正な活用に努めてまいります。2023/08/14 10:39
当第1四半期連結累計期間における当社グループの営業収益は38,665百万円(前年同期比11.5%増)となりました。その主な内訳といたしましては、営業貸付金利息が22,584百万円(前年同期比12.8%増)、包括信用購入あっせん収益が5,284百万円(前年同期比7.6%増)、信用保証収益が4,687百万円(前年同期比15.7%増)となっております。
営業費用につきましては、7,474百万円増加の35,557百万円(前年同期比26.6%増)となりました。その主な要因といたしましては、貸倒引当金繰入額が4,980百万円増加したこと等によるものであります。