アイフル(8515)の営業収益 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 27億6700万
- 2014年9月30日 -33.32%
- 18億4500万
- 2015年9月30日 +19.73%
- 22億900万
- 2016年9月30日 +15.35%
- 25億4800万
- 2017年9月30日 -9.62%
- 23億300万
- 2018年9月30日 +20.63%
- 27億7800万
- 2019年9月30日 +28.87%
- 35億8000万
- 2020年9月30日 +67.01%
- 59億7900万
- 2021年9月30日 +53.05%
- 91億5100万
- 2022年9月30日 +2.85%
- 94億1200万
- 2023年9月30日 +32.52%
- 124億7300万
- 2024年9月30日 +52.73%
- 190億5000万
- 2025年9月30日 +35.61%
- 258億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 11:06
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループにおきましては、機能拡充によるアプリの利用率拡大など、ユーザーファーストでのUI/UXを強化し、利便性向上に取り組んでまいります。また、引き続きIT人材の採用・育成など人的資本への投資を強化しつつ、グループ一体経営を推進し、組織や業務のシンプル化による生産性の向上に努めてまいります。2023/11/10 11:06
当第2四半期連結累計期間における当社グループの営業収益は79,092百万円(前年同期比12.3%増)となりました。その主な内訳といたしましては、営業貸付金利息が46,013百万円(前年同期比12.6%増)、包括信用購入あっせん収益が10,756百万円(前年同期比8.5%増)、信用保証収益が9,474百万円(前年同期比15.5%増)となっております。
営業費用につきましては、14,245百万円増加の72,497百万円(前年同期比24.5%増)となりました。その主な要因といたしましては、広告宣伝費が2,601百万円増加の9,992百万円(前年同期比35.2%増)、貸倒引当金繰入額が8,791百万円増加の27,141百万円(前年同期比47.9%増)となったことなどによるものであります。