アイフル(8515)の営業収益 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 40億9300万
- 2014年12月31日 -28.05%
- 29億4500万
- 2015年12月31日 +23.63%
- 36億4100万
- 2016年12月31日 -6.21%
- 34億1500万
- 2017年12月31日 +12.04%
- 38億2600万
- 2018年12月31日 +12.36%
- 42億9900万
- 2019年12月31日 +29.38%
- 55億6200万
- 2020年12月31日 +65.1%
- 91億8300万
- 2021年12月31日 +50.94%
- 138億6100万
- 2022年12月31日 +6.6%
- 147億7600万
- 2023年12月31日 +32.76%
- 196億1600万
- 2024年12月31日 +52.91%
- 299億9400万
- 2025年12月31日 +32.7%
- 398億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 10:32
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループにおきましては、IT人材の積極的な採用によりデジタル分野の内製化を推進し、公式サイトやスマホアプリ、申込フォームの改善によるUI/UX強化と顧客満足度の向上、業務の効率化・シンプル化に取り組んでおります。また、引き続き積極的な宣伝投資により主力事業の利益水準を向上させつつ、新たなビジネスモデルの構築など将来的な収益基盤の多様化を図ってまいります。2024/02/13 10:32
当第3四半期連結累計期間における当社グループの営業収益は121,518百万円(前年同期比13.0%増)となりました。その主な内訳といたしましては、営業貸付金利息が70,716百万円(前年同期比13.4%増)、包括信用購入あっせん収益が16,441百万円(前年同期比7.5%増)、信用保証収益が14,403百万円(前年同期比14.9%増)となっております。
営業費用につきましては、16,304百万円増加の106,132百万円(前年同期比18.2%増)となりました。その主な要因といたしましては、広告宣伝費が2,589百万円増加の13,957百万円(前年同期比22.8%増)、貸倒引当金繰入額が10,166百万円増加の38,982百万円(前年同期比35.3%増)となったことなどによるものであります。