営業外収益
連結
- 2017年3月31日
- 5億5700万
- 2018年3月31日 -35.55%
- 3億5900万
個別
- 2017年3月31日
- 6億4200万
- 2018年3月31日 +2.34%
- 6億5700万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/27 13:50
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (経常利益)2018/06/27 13:50
当連結会計年度における経常利益は、前連結会計年度に比べ、4,575百万円減少の2,823百万円(前期比61.8%減)となりました。減少となった主な要因は、営業利益が4,517百万円の減少となったことによるものです。この他におきましては、営業外収益359百万円(前期比35.5%減)を計上した一方で、営業外費用28百万円(前期比83.0%減)を計上しております。
(親会社株主に帰属する当期純利益) - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「個別信用購入あっせん収益」に表示していた108百万円は、「営業収益」の「その他」7,887百万円として組み替えております。2018/06/27 13:50
前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた「貸付金利息」及び「不動産賃貸料」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。また、前連結会計年度において独立掲記しておりました「営業外収益」の「預り保証金取崩益」は、当連結会計年度では発生していないため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示することとしました。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「預り保証金取崩益」に表示していた322百万円及び「その他」に表示していた235百万円は、「貸付金利息」25百万円、「不動産賃貸料」55百万円、「その他」476百万円として組み替えております。