親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -2億300万
- 2019年12月31日
- 2億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/13 9:56
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)利益 金額(百万円) その他の調整額 379 四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益 10,655
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/13 9:56
利益 金額(百万円) その他の調整額 937 四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益 11,749 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業費用につきましては、6,265百万円増加の81,686百万円(前年同期比8.3%増)となりました。その主な要因といたしましては、営業アセットの増加などにより、貸倒引当金繰入額が5,171百万円増加の27,626百万円(前年同期比23.0%増)となったことなどによるものであります。2020/02/13 9:56
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの営業利益は11,506百万円(前年同期比8.3%増)、経常利益は12,225百万円(前年同期比7.4%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、非支配株主に帰属する四半期純損失939百万円を計上した結果、11,749百万円(前年同期比10.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/02/13 9:56
(注)1.前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益 10,655百万円 11,749百万円 普通株主に帰属しない金額 ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益 10,655百万円 11,749百万円 普通株式の期中平均株式数 483,702,993株 483,702,897株
2.当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。