親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 2億100万
- 2020年12月31日 +735.82%
- 16億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/12 9:51
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)利益 金額(百万円) その他の調整額 937 四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益 11,749
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/12 9:51
利益 金額(百万円) その他の調整額 168 四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益 16,164 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業費用につきましては、1,425百万円減少の80,261百万円(前年同期比1.7%減)となりました。その主な要因といたしましては、新型コロナウイルスの感染拡大による消費活動の落ち込みに伴う販売促進費の減少や、営業アセット減少に伴う貸倒引当金繰入額の減少などによるものであります。2021/02/12 9:51
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの営業利益は15,602百万円(前年同期比35.6%増)、経常利益は16,958百万円(前年同期比38.7%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、非支配株主に帰属する四半期純損失187百万円を計上した結果、16,164百万円(前年同期比37.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/02/12 9:51
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益 11,749百万円 16,164百万円 普通株主に帰属しない金額 ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益 11,749百万円 16,164百万円 普通株式の期中平均株式数 483,702,897株 483,702,774株