ソフトウエア
連結
- 2021年3月31日
- 52億400万
- 2022年3月31日 +27.5%
- 66億3500万
個別
- 2021年3月31日
- 27億9600万
- 2022年3月31日 +2.93%
- 28億7800万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (情報ネットワークシステム、インターネットサービス等又は技術的システムについて)2022/06/22 10:07
当社グループは、営業を管理するために、内部・外部を問わず、情報・技術システムに依存しておりますが、事業店舗ネットワーク、口座データを含む当社グループ事業を構成する種々の情報を管理するために、ソフトウエア、システム及びネットワークへの依存をより深めつつあります。当社グループが使用するハードウエア及びソフトウエアは、人為的過誤、自然災害、停電、コンピューターウイルス、外部からのサイバー攻撃及びこれに類する事象による損害もしくは中断等により、あるいは、電話会社及びインターネットプロバイダ等の第三者からのサポートサービスの中断等により、影響を被る可能性があります。
こうしたリスクを解消するため、当社グループでは、基幹システムの冗長化、データや電源のバックアップ体制整備等のインフラ強化を図るとともに、昨今、増加傾向にあるサイバー攻撃やフィッシングサイト等へのセキュリティ強化に向け、社内CSIRTによる業界内外の情報連携体制、コンピューターウイルスの排除、外部からのサイバー攻撃の監視、多角的な脆弱性診断等を継続しています。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2022/06/22 10:07
なお、自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/06/22 10:07
当社グループは、金融事業につきましては各事業会社をグルーピングの最小単位としております。当連結会計年度において、収益性の低下がみられた上記資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,064百万円)として特別損失に計上しております。回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。場所 用途 種類 減損損失 事業用資産 リース資産 958百万円 ソフトウエア 35百万円
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2022/06/22 10:07
なお、自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産