8508 Jトラスト

8508
2026/08/21
時価
1158億円
PER 予
14.2倍
2010年以降
赤字-59.94倍
(2010-2025年)
PBR
0.72倍
2010年以降
0.17-3.36倍
(2010-2025年)
配当 予
1.96%
ROE 予
5.04%
ROA 予
0.64%
資料
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Jトラスト(8508)の継続事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年3月31日
16.43円/株
2018年6月30日
16.82円/株
2018年9月30日
5.87円/株
2019年3月31日
-322.7円/株
2019年6月30日
-1.52円/株
2019年9月30日
-12.09円/株
2019年12月31日
-30.69円/株
2020年3月31日
14.56円/株
2020年6月30日
4.18円/株
2020年9月30日
-14.55円/株
2020年12月31日
-92.23円/株
2021年3月31日
26.73円/株
2021年6月30日
36.79円/株
2021年9月30日
47.71円/株
2021年12月31日
35.6円/株
2022年3月31日
34.27円/株
2022年6月30日
97.42円/株
2022年9月30日
106.09円/株
2022年12月31日
110.92円/株
2023年3月31日
70.16円/株
2023年6月30日
119.25円/株
2023年9月30日
135.26円/株
2023年12月31日
121.84円/株
2024年3月31日
0.28円/株
2024年6月30日
20.17円/株
2024年9月30日
29.75円/株
2024年12月31日
44.63円/株
2025年3月31日
3.69円/株
2025年6月30日
14.37円/株
2025年9月30日
23.66円/株
2025年12月31日
72.27円/株
2026年3月31日
28.09円/株
2026年6月30日
49.06円/株

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(注)中間連結会計期間以後の期間において、TA資産管理貸付㈱を非継続事業に分類しております。そのため、中間連結会計期間の「営業収益」及び「税引前中間(当期)利益」については、組替えて表示しております。
② 訴訟
2026/03/24 16:02
#2 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
継続事業」に記載しております。2026/03/24 16:02
#3 従業員の状況(連結)
2.全社(共通)に記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
3.韓国金融事業の従業員数には、当連結会計年度に非継続事業に分類したTA資産管理貸付㈱の従業員35人を含めております。
(2)提出会社の状況
2026/03/24 16:02
#4 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
無形資産の償却費は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、連結損益計算書の営業費用の「その他」、「販売費及び一般管理費」及び「非継続事業からの当期損失(△)」に計上しております。
無形資産の減損損失は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、連結損益計算書の「その他の費用」に含まれております。
2026/03/24 16:02
#5 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
「日本金融事業」は、信用保証業務、債権回収業務、クレジット・信販業務、証券業務、その他の金融業務であります。「韓国金融事業」は、貯蓄銀行業務であります。「東南アジア金融事業」は、銀行業務、債権回収業務であります。「不動産事業」は、不動産開発業務、不動産販売業務、不動産仲介業務、不動産賃貸業務、不動産賃貸管理業務、不動産特定共同事業法に基づく業務であります。「投資事業」は、国内外への投資業務であります。
当連結会計年度において、連結子会社であるProspect Asset Management,Inc.を解散したことに伴い非継続事業に分類しております。また、連結子会社であるTA資産管理貸付株式会社の事業の中止を決定したこと及びJ Trust Credit NBFIを売却したことに伴い報告セグメントの名称を「韓国及びモンゴル金融事業」から「韓国金融事業」に変更するとともに、債権回収業務及び金融業務を非継続事業に分類しております。そのため、前連結会計年度の関連する数値については、非継続事業を除いた継続事業の金額に組替えて表示しております。非継続事業の詳細については、注記「57.非継続事業」に記載しております。
(2)セグメント収益及び業績
2026/03/24 16:02
#6 注記事項-子会社及び関連会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
収益31,09035,630
継続事業からの純損益2,270999
その他の包括利益111
(5)個々に重要性のない関連会社
個々に重要性のない関連会社に対する投資の帳簿価額は以下のとおりであります。
2026/03/24 16:02
#7 注記事項-従業員給付、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注)1.前連結会計年度の記載金額のうち、勤務費用の純額11百万円及び利息費用(収益)の純額3百万円は、連結損益計算書の前連結会計年度における「非継続事業からの当期損失(△)」に計上されております。
2.当連結会計年度の記載金額のうち、勤務費用の純額7百万円及び利息費用(収益)の純額2百万円は、連結損益計算書の当連結会計年度における「非継続事業からの当期損失(△)」に計上されております。
2026/03/24 16:02
#8 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
有形固定資産の減価償却費は、前連結会計年度において、連結損益計算書の営業費用の「その他」及び「販売費及び一般管理費」、当連結会計年度において、連結損益計算書の営業費用の「その他」、「販売費及び一般管理費」及び「非継続事業からの当期損失(△)」に含まれております。
有形固定資産の減損損失は、当連結会計年度は、連結損益計算書の「その他の費用」に含まれております。なお、前連結会計年度は、該当事項はありません。
2026/03/24 16:02
#9 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
継続事業における費用として認識された棚卸資産は、前連結会計年度が13,448百万円、当連結会計年度が12,349百万円であります。
継続事業における費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度が52百万円、当連結会計年度が31百万円であります。
2026/03/24 16:02
#10 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(2)法人所得税費用
法人所得税費用(継続事業)の内訳は以下のとおりであります。
2026/03/24 16:02
#11 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
・繰延税金資産・負債及び従業員給付契約に関連する資産・負債は、それぞれ国際会計基準(以下、「IAS」という。)第12号「法人所得税」及びIAS第19号「従業員給付」に従って測定しております。
・売却目的として分類される非流動資産又は処分グループは、IFRS第5号「売却目的で保有する非流動資産及び非継続事業」に従って測定しております。
・被取得企業の株式報酬制度又は被取得企業の株式報酬制度の当社グループの制度への置換えのために発行された負債若しくは持分金融商品は、取得日にIFRS第2号「株式に基づく報酬」に従って測定しております。
2026/03/24 16:02
#12 注記事項-非継続事業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
57.非継続事業
(1)非継続事業の概要
当連結会計年度において、以下の子会社の事業の損益を、非継続事業として分類したことにより、前連結会計年度について、当該非継続事業を区分して再表示しております。
2026/03/24 16:02
#13 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
44.1株当たり利益
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
(基本的1株当たり利益の算定上の基礎)
親会社の所有者に帰属する継続事業からの当期利益(百万円)6,3329,613
親会社の所有者に帰属する非継続事業からの当期損失(△)(百万円)△291△1,673
合計6,0407,939
(希薄化後1株当たり利益の算定上の基礎)
親会社の所有者に帰属する継続事業からの当期利益(百万円)6,3329,613
親会社の所有者に帰属する非継続事業からの当期損失(△)(百万円)△291△1,673
合計6,0407,939
基本的1株当たり当期利益又は基本的1株当たり当期損失(△)(円)
継続事業46.7872.27
継続事業△2.15△12.58
合計44.6359.69
希薄化後1株当たり当期利益又は希薄化後1株当たり当期損失(△)(円)
継続事業46.7872.27
継続事業△2.15△12.58
合計44.6359.69
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度の希薄化後1株当たり当期利益又は希薄化後1株当たり当期損失については、関連会社において潜在株式は存在するものの希薄化効果を有していないため、基本的1株当たり当期利益又は基本的1株当たり当期損失と同額であります。
2026/03/24 16:02
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
4【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
当連結会計年度において、Prospect Asset Management,Inc.(以下、「PAMI」という。)、J Trust Credit NBFI(以下、「JTM」という。)及びTA資産管理貸付株式会社(以下、「TA資産管理貸付」という。)を非継続事業に分類しております。これにより、前連結会計年度の関連する数値を組替えております。
また、上述のとおり、韓国及びモンゴル金融事業で金融業務を営んでおりましたJTMの全株式を譲渡し、連結の範囲から除いたことにより、セグメントの名称を「韓国及びモンゴル金融事業」から「韓国金融事業」に変更しております。
2026/03/24 16:02
#15 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】
(単位:百万円)
税引前利益8,63711,633
継続事業からの税引前損失(△)△268△1,673
減価償却費及び償却費4,7983,910
2026/03/24 16:02
#16 連結損益計算書(IFRS)(連結)
②【連結損益計算書】
(単位:百万円)
注記前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
継続事業
営業収益
法人所得税費用251,4601,215
継続事業からの当期利益7,17610,418
継続事業
継続事業からの当期損失(△)57△291△1,673
当期利益6,8858,744
基本的1株当たり当期利益又は基本的1株当たり当期損失(△)(円)
継続事業46.7872.27
継続事業△2.15△12.58
合計44.6359.69
希薄化後1株当たり当期利益又は希薄化後1株当たり当期損失 (△)(円)44
継続事業46.7872.27
継続事業△2.15△12.58
合計44.6359.69
2026/03/24 16:02

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