有価証券報告書-第50期(2025/01/01-2025/12/31)
17.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
継続事業における費用として認識された棚卸資産は、前連結会計年度が13,448百万円、当連結会計年度が12,349百万円であります。
継続事業における費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度が52百万円、当連結会計年度が31百万円であります。
なお、12ヶ月を超えて販売する予定の棚卸資産の金額は以下のとおりであります。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2024年12月31日) | 当連結会計年度 (2025年12月31日) | |
| 販売用不動産 | 10,096 | 4,874 |
| 仕掛品 | 9,508 | 12,760 |
| その他 | 0 | - |
| 合計 | 19,604 | 17,635 |
継続事業における費用として認識された棚卸資産は、前連結会計年度が13,448百万円、当連結会計年度が12,349百万円であります。
継続事業における費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度が52百万円、当連結会計年度が31百万円であります。
なお、12ヶ月を超えて販売する予定の棚卸資産の金額は以下のとおりであります。
| (単位:百万円) |
| 前連結会計年度 (2024年12月31日) | 当連結会計年度 (2025年12月31日) | |
| 12ヶ月を超えて販売する予定の棚卸資産 | 4,632 | 5,748 |