有価証券報告書-第45期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
16.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
継続事業における費用として認識された棚卸資産は、前連結会計年度が25百万円、当連結会計年度が23百万円であります。
継続事業における費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度ともにありません。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2019年12月31日) | 当連結会計年度 (2020年12月31日) | |
| 仕掛品 | 520 | - |
| 販売用不動産 | 4,887 | - |
| 商品及び製品 | 1,783 | 8 |
| その他 | 93 | 34 |
| 合計 | 7,285 | 42 |
継続事業における費用として認識された棚卸資産は、前連結会計年度が25百万円、当連結会計年度が23百万円であります。
継続事業における費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度ともにありません。