Jトラスト(8508)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 45億2388万
- 2011年9月30日
- -172億3302万
- 2012年9月30日
- 141億2500万
- 2013年9月30日 +46.48%
- 206億9100万
- 2014年9月30日 +169.3%
- 557億2000万
- 2015年9月30日
- -268億8900万
- 2016年9月30日
- 4億1400万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書の明瞭性を高めるため、以下の組替えを行っております。2023/08/10 16:13
前第2四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△299百万円(遡及修正前は△588百万円)は、「棚卸資産の増減額(△は増加)」△2,057百万円、「その他の金融資産の増減額(△は増加)」△1,359百万円、「その他の資産の増減額(△は増加)」4,498百万円、「その他」△1,381百万円として組み替えております。 - #2 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2023/08/10 16:13
前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) 非継続事業からのキャッシュ・フロー 営業活動によるキャッシュ・フロー △80 134 投資活動によるキャッシュ・フロー 45 2,819 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。2023/08/10 16:13
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の減少は25,450百万円(前年同期は6,211百万円の資金の増加)となりました。これは主に、税引前四半期利益を10,284百万円計上したことや、銀行業における預金の増加額が29,636百万円と資金が増加した一方で、負ののれん発生益を9,328百万円計上したことや、その他の金融資産の増加額が42,887百万円、制限付預金の増加額が14,540百万円とそれぞれ資金が減少したことによるものです。 - #4 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/08/10 16:13
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前四半期利益 15,956 10,284 その他 △1,381 809 営業活動によるキャッシュ・フロー 6,211 △25,450