- 8508
- 2026/09/04
- 時価
- 1037億円
- PER 予
- 12.71倍
- 2010年以降
- 赤字-59.94倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.17-3.36倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.19%
- ROE 予
- 5.04%
- ROA 予
- 0.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
Jトラスト(8508)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -83億8017万
- 2010年12月31日
- 59億2097万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書の明瞭性を高めるため、以下の組替えを行っております。2023/11/13 16:12
前第3四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた1,713百万円(遡及修正前は1,146百万円)は、「棚卸資産の増減額(△は増加)」△3,491百万円、「その他の金融資産の増減額(△は増加)」△4,586百万円、「その他の資産の増減額(△は増加)」5,523百万円、「その他」4,268百万円として組み替えております。 - #2 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2023/11/13 16:12
前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日) 非継続事業からのキャッシュ・フロー 営業活動によるキャッシュ・フロー △80 196 投資活動によるキャッシュ・フロー 45 2,815 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。2023/11/13 16:12
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第3四半期連結累計期間における営業活動による資金の減少は3,767百万円(前年同期は10,142百万円の資金の増加)となりました。これは主に、税引前四半期利益を13,099百万円計上したことや、銀行業における預金の増加額が56,119百万円と資金が増加した一方で、負ののれん発生益を9,328百万円計上したことや、銀行業における貸出金の増加額が12,667百万円、その他の金融資産の増加額が44,183百万円、制限付預金の増加額が7,903百万円とそれぞれ資金が減少したことによるものです。 - #4 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/11/13 16:12
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前四半期利益 18,036 13,099 その他 4,268 1,335 営業活動によるキャッシュ・フロー 10,142 △3,767