- 8508
- 2026/09/07
- 時価
- 1009億円
- PER 予
- 12.37倍
- 2010年以降
- 赤字-59.94倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.17-3.36倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.25%
- ROE 予
- 5.04%
- ROA 予
- 0.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度における取得原価の配分の見直しによるのれんの修正額は、次のとおりであります。2016/06/30 9:35
2.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間修正科目 のれんの修正金額 繰延税金資産 △105 退職給付に係る負債 422 非支配株主持分 △3
(1) 発生したのれんの金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における見込額に基づき、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を計上しております。
退職給付に係る資産は、年金資産の額が退職給付債務の額を超過している場合に、当該超過額を計上しております。数理計算上の差異は、主として各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
一部の海外連結子会社については、退職給付の算定にあたり、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。2016/06/30 9:35 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2016/06/30 9:35
一部の海外連結子会社(前連結会計年度においては、一部の国内連結子会社及び海外連結子会社)は、従業員の退職給付に充てるため、積立型、非積立型の確定給付制度及び確定拠出制度を採用しております。確定給付制度においては、確定給付企業年金制度(積立型)及び退職一時金制度(非積立型)を設けており、年金又は職位と勤務期間に基づいた一時金を支給しております。また、一部の海外連結子会社(前連結会計年度においては、一部の国内連結子会社及び海外連結子会社)については、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度