- 8740
- 2022/02/16
- 時価
- 15億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-305.7倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.15-1.49倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 1.35%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2017年3月31日
- 28億2253万
- 2018年3月31日 -10.96%
- 25億1306万
個別
- 2016年3月31日
- 30億7190万
- 2017年3月31日 -8.22%
- 28億1929万
- 2018年3月31日 -11.18%
- 25億401万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ②発生原因2018/06/28 13:50
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
(6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2018/06/28 13:50
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループを取り巻く経営環境は、わが国経済が穏やかな回復傾向にあるものの、当社グループの営業収益の約42%を占める商品先物取引受託業務においては、平成16年以降商品先物市場の出来高が減少傾向にあり、大変厳しい環境下にあります。2018/06/28 13:50
純資産は平成18年3月期と比べ5,460百万円減少し2,513百万円となっており、当社グループは、上場会社としての信用力維持のため、これ以上の純資産減少を回避すべく、今後も安定した黒字を確保できる体制作りに全力を挙げて進めてまいります。
(5)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 財政状態については次のとおりです。2018/06/28 13:50
当連結会計年度の総資産は7,199百万円、純資産は2,513百万円、自己資本比率は34.9%、1株当たり純資産額は379.34円となっております。
②キャッシュ・フローの状況 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2018/06/28 13:50
- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2018/06/28 13:50
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/28 13:50
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 379円34銭 1株当たり当期純損失金額(△) △47円98銭
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。