信金中央金庫(8421)の資産の部の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2917億9300万
- 2014年9月30日 +8.05%
- 3152億7700万
- 2015年9月30日 +6.91%
- 3370億6500万
- 2016年9月30日 -19.83%
- 2702億1500万
- 2017年9月30日 +14.13%
- 3084億600万
- 2018年9月30日 +2.02%
- 3146億2700万
- 2019年9月30日 -2.08%
- 3080億6900万
- 2020年9月30日 -8.32%
- 2824億3300万
- 2021年9月30日 -2.8%
- 2745億3300万
- 2022年9月30日 -4.81%
- 2613億2100万
- 2023年9月30日 +8.81%
- 2843億3600万
- 2024年9月30日 +9.77%
- 3121億2700万
- 2025年9月30日 +19.49%
- 3729億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における財政状態は、次のとおりであります。2023/08/10 9:37
資産の部合計は、前連結会計年度末比5兆2,050億円増加し51兆3,003億円となりました。このうち、現金及び預け金は、日銀当座預け金の増加等により、同4兆1,678億円増加し23兆1,868億円となりました。また、有価証券は、国債の増加等により、同887億円増加し13兆6,875億円となりました。一方、貸出金は、信用金庫向け貸出の減少等により、同4,503億円減少し9兆609億円となりました。
負債の部合計は、前連結会計年度末比5兆1,881億円増加し49兆9,383億円となりました。このうち、預金は、要求払預金の増加等により、同5兆9,283億円増加し40兆5,811億円となりました。