信金中央金庫(8421)の資産の部 - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 3008億4700万
- 2014年3月31日 +4.04%
- 3129億9300万
- 2015年3月31日 +2.3%
- 3201億8200万
- 2016年3月31日 -12.25%
- 2809億5900万
- 2017年3月31日 +1.74%
- 2858億5200万
- 2018年3月31日 +10.78%
- 3166億6500万
- 2019年3月31日 +6.28%
- 3365億5200万
- 2020年3月31日 -4.22%
- 3223億3400万
- 2021年3月31日 -15.34%
- 2728億7900万
- 2022年3月31日 -3.73%
- 2627億100万
- 2023年3月31日 +3.57%
- 2720億8200万
- 2024年3月31日 +4.8%
- 2851億4300万
- 2025年3月31日 +13.52%
- 3236億9400万
- 2026年3月31日 +18%
- 3819億5900万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※10.土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、本中金の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2026/06/23 11:22
再評価を行った年月日 1999年3月31日 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・資産、負債等の状況2026/06/23 11:22
資産の部合計は、前年度末比1兆3,723億円減少し46兆8,664億円となりました。このうち、現金及び預け金は、日銀当座預け金の減少等により、同6兆2,193億円減少し12兆9,003億円となりました。一方、有価証券は、外国証券の増加等により、同1兆1,114億円増加し18兆1,651億円となりました。また、貸出金は、国・政府関係機関向け貸出の増加等により、同2兆9,484億円増加し12兆2,341億円となりました。
負債の部合計は、前年度末比1兆4,976億円減少し45兆2,287億円となりました。このうち、預金は、定期性預金の減少等により、同1兆8,279億円減少し29兆4,772億円となりました。一方、売渡手形及びコールマネーは、同1兆1,875億円増加し、3兆4,427億円となりました。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1口当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2026/06/23 11:22
(※)1口当たり純資産額の算定に際し、本中金優先出資証券配当金のうち、優先配当については純資産の部の合計額から控除しておりますが、参加配当については純資産の部の合計額から控除しておりません。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 1,512,438 1,637,718 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 422,342 422,945 うち非支配株主持分 百万円 14,217 14,820
また、特定普通出資配当額及び特定普通出資残余財産分配額について純資産の部の合計額から控除するとともに、特定普通出資口数について出資口数に含めておりません。