営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 17億454万
- 2025年9月30日 +47.96%
- 25億2206万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△466,591千円には、セグメント間取引消去△151,520千円、全社費用△315,071千円が含まれております。なお、セグメント間取引消去は主に、当社とあかつき証券㈱との間での社債関連手数料の消去であり、全社費用は主に当社におけるグループ管理に係る費用であります。2025/11/14 15:30
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
「注記事項(追加情報)」に記載のとおり、当中間連結会計期間より表示方法の変更を行っており、前中間連結会計期間のセグメント情報についても、表示方法の変更の内容を反映させた組替後の数値を記載しております。
当該変更により、組替前と比較して前中間連結会計期間の証券関連事業の外部顧客に対する営業収益、セグメント利益が、それぞれ213,209千円増加しております。2025/11/14 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2025/11/14 15:30
また、2026年3月期の通期連結業績予想に対する進捗は以下のとおりとなりました。2025年3月期中間連結会計期間 2026年3月期中間連結会計期間 増減率 営業収益 25,943 29,477 13.6% 営業利益 1,704 2,522 48.0% 経常利益 1,470 2,360 60.5%
(単位:百万円) - #4 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- これは、あかつき証券㈱が外国株式及び外国債券など外貨建て金融商品の取引拡大を進める中で、当該取引と関連性の高い外貨建て預金の運用収益について、その性質を、より適切に連結財務諸表へ反映させるために見直しを行ったことから、表示方法の変更を実施したものであります。2025/11/14 15:30
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取利息」に表示していた213,209千円を「営業収益」の「金融収益」に組み替えており、「営業収益」、「純営業収益」、「営業利益」がそれぞれ213,209千円増加し、「営業外収益」が213,209千円減少しております。
(株式給付信託制度(BBT))