四半期報告書-第66期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(1)連結の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間に、キャピタル・ソリューション㈱の株式を追加取得したことに伴い、同社を連結の範囲に含めております。
第2四半期連結会計期間に、保有する株式を譲渡したことに伴い、㈱日本證券新聞社及び㈱日本證券新聞リサーチを連結の範囲から除いております。
第2四半期連結会計期間に、㈱ホテルWマネジメント大阪ミナミを新たに設立したため、同社を連結の範囲に含めております。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
前年度に持分法適用会社であったキャピタル・ソリューション㈱は、第1四半期連結会計期間に当社の連結子会社となったため、持分法適用の範囲から除いております。
持分法適用会社であった兆富保險經紀人股份有限公司は、持分を譲渡したため、第2四半期連結会計期間に持分法適用の範囲から除いております。
持分法適用会社であった豊商事㈱は、持分を譲渡したため、当第3四半期連結会計期間に持分法適用の範囲から除いております。
当第3四半期連結会計期間に合同会社ファルコンを営業者とする匿名組合出資持分を取得し、持分法適用の範囲に含めております。
(1)連結の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間に、キャピタル・ソリューション㈱の株式を追加取得したことに伴い、同社を連結の範囲に含めております。
第2四半期連結会計期間に、保有する株式を譲渡したことに伴い、㈱日本證券新聞社及び㈱日本證券新聞リサーチを連結の範囲から除いております。
第2四半期連結会計期間に、㈱ホテルWマネジメント大阪ミナミを新たに設立したため、同社を連結の範囲に含めております。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
前年度に持分法適用会社であったキャピタル・ソリューション㈱は、第1四半期連結会計期間に当社の連結子会社となったため、持分法適用の範囲から除いております。
持分法適用会社であった兆富保險經紀人股份有限公司は、持分を譲渡したため、第2四半期連結会計期間に持分法適用の範囲から除いております。
持分法適用会社であった豊商事㈱は、持分を譲渡したため、当第3四半期連結会計期間に持分法適用の範囲から除いております。
当第3四半期連結会計期間に合同会社ファルコンを営業者とする匿名組合出資持分を取得し、持分法適用の範囲に含めております。