日産フィナンシャルサービスの無形固定資産の推移 - 第一四半期
個別
- 2009年9月30日
- 23億2100万
- 2014年9月30日 -65.62%
- 7億9800万
- 2015年9月30日 -3.26%
- 7億7200万
- 2016年9月30日 +1.81%
- 7億8600万
- 2017年9月30日 +19.34%
- 9億3800万
- 2018年9月30日 -1.71%
- 9億2200万
- 2019年9月30日 -17.25%
- 7億6300万
- 2020年9月30日 -13.63%
- 6億5900万
- 2021年9月30日 -11.99%
- 5億8000万
- 2022年9月30日 -30%
- 4億600万
- 2023年9月30日 +1.48%
- 4億1200万
- 2024年9月30日 +40.53%
- 5億7900万
- 2025年9月30日 +14.68%
- 6億6400万
有報情報
- #1 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
①市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
②市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
2 デリバティブ取引の評価基準及び評価方法
デリバティブ取引については、時価法によっております。
3 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び貯蔵品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
①賃貸資産
リース期間を償却年数とし、リース期間満了時の処分見積価額を残存価額とする定額法(リース期間定額法)によっております。
②その他の有形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。2026/06/30 16:29