- 8705
- 2026/09/11
- 時価
- 122億円
- PER
- 11.52倍
- 2010年以降
- 赤字-41.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.19-1.45倍
(2010-2026年) - 配当
- 6.76%
- ROE
- 9.94%
- ROA
- 0.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日産証券グループ(8705)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -2億1607万
- 2011年6月30日 -86.01%
- -4億191万
- 2012年6月30日
- -3240万
- 2013年6月30日
- 2億5832万
- 2014年6月30日 -54.13%
- 1億1849万
- 2015年6月30日
- -3億5810万
- 2016年6月30日
- -4762万
- 2017年6月30日
- -1292万
- 2018年6月30日
- 1314万
- 2019年6月30日
- -1億3355万
- 2020年6月30日
- -6855万
- 2021年6月30日 -112.13%
- -1億4542万
- 2022年6月30日
- 4006万
- 2023年6月30日 +435.57%
- 2億1456万
- 2024年6月30日 +94.84%
- 4億1805万
- 2025年6月30日 -54.07%
- 1億9202万
- 2026年6月30日 -53.97%
- 8838万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、トレーディング損益は、連結子会社での自己ディーリングが振るわなかったこともあり、145百万円の利益(同63.2%)となりました。2023/08/10 12:32
これらの結果、営業収益は1,899百万円(同116.7%)となり、営業収益から金融費用を控除した純営業収益は1,884百万円(同116.5%)となりました。また、販売費・一般管理費につきましては、売買高の増加等に伴い、取引関係費が前年同期から77百万円増の423百万円(同122.5%)となったことなどから、1,669百万円(同105.8%)となり、営業利益は214百万円(同535.6%)となりました。
また、受取配当金で46百万円を計上したこと等もあり、経常利益は292百万円(同282.2%)となりました。これに加えて、2023年9月に実施する本社移転に関連し、特別利益として家賃免除益44百万円、資産除去債務戻入益15百万円を計上したこと及び特別損失として本社移転費用21百万円を計上したほか、同じく特別損失として金融商品取引責任準備金繰入れ29百万円、特別退職金28百万円を計上したことなどから、親会社株主に帰属する四半期純利益は208百万円(同630.8%)となりました。