- 8705
- 2026/09/01
- 時価
- 120億円
- PER
- 11.36倍
- 2010年以降
- 赤字-41.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.19-1.45倍
(2010-2026年) - 配当
- 6.85%
- ROE
- 9.94%
- ROA
- 0.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日産証券グループ(8705)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -4億1883万
- 2011年9月30日 -5.68%
- -4億4260万
- 2012年9月30日
- -1億2611万
- 2013年9月30日
- 4億381万
- 2014年9月30日 -24.51%
- 3億484万
- 2015年9月30日
- -5億9825万
- 2016年9月30日
- -3億2817万
- 2017年9月30日
- -1億951万
- 2018年9月30日
- -478万
- 2019年9月30日 -999.99%
- -1億4941万
- 2020年9月30日
- 1570万
- 2021年9月30日
- -4億6099万
- 2022年9月30日
- -7480万
- 2023年9月30日
- 4億919万
- 2024年9月30日 +44.36%
- 5億9069万
- 2025年9月30日 -22.25%
- 4億5924万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、トレーディング損益は、連結子会社での自己ディーリングが振るわなかったこともあり、252百万円の利益(同58.1%)となりました。2023/11/10 12:03
これらの結果、営業収益は3,706百万円(同117.6%)となり、営業収益から金融費用を控除した純営業収益は3,681百万円(同117.7%)となりました。また、販売費・一般管理費につきましては、売買高の増加等に伴い、取引関係費が前年同期から151百万円増の830百万円(同122.2%)となったことなどから、3,272百万円(同102.2%)となり、営業利益は409百万円(前年同期は74百万円の営業損失)となりました。
また、受取配当金で46百万円を計上したこと等もあり、経常利益は505百万円(前年同期は9百万円の経常利益)となりました。これに加えて、2023年9月に実施した本社移転に関連し、特別利益として家賃免除益88百万円、資産除去債務戻入益15百万円を計上したこと及び特別損失として本社移転費用91百万円、固定資産除却損35百万円を計上したほか、同じく特別損失として金融商品取引責任準備金繰入れ57百万円、特別退職金50百万円を計上したことなどから、親会社株主に帰属する四半期純利益は288百万円(前年同期比354.3%)となりました。