営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- -3億1072万
- 2017年9月30日
- -1億951万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント損失(△)の「調整額」は、各報告セグメントに配賦していない全社費用△125,653千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2017/11/14 15:00
2 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 「追加情報」の「表示方法の変更」に記載のとおり、前第2四半期連結累計期間において「営業外収益」に表示しておりました「受取リース料」のうち、本業とみなされる収益について、前連結会計年度より営業収益の「その他」に含めて表示しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/11/14 15:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の中、当社グループは、当第2四半期連結累計期間における受取手数料が822百万円(前年同期比61.0%)、売買損益が518百万円の利益(同653.3%)となり、営業収益は1,447百万円(同97.8%)となりました。2017/11/14 15:00
営業費用は1,557百万円(同86.9%)となり、営業損失が109百万円(前年同期は310百万円の営業損失)、経常損失が80百万円(前年同期は302百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は44百万円(前年同期は316百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
当社グループの当第2四半期連結累計期間における営業収益の状況はつぎのとおりであります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2017/11/14 15:00
当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) (表示方法の変更)前第2四半期連結累計期間において「営業外収益」に表示しておりました「受取リース料」のうち、本業とみなされる収益について、前連結会計年度より営業収益の「その他」に含めて表示しております。これは、経営実態に合わせ、経営成績をより適切に表示するために行ったものであります。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、営業収益が17,456千円増加し、営業損失が17,456千円減少しております。