営業収益
連結
- 2013年9月30日
- 25億1843万
- 2014年9月30日 -9.18%
- 22億8733万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 為替市場は、欧州中央銀行(ECB)の金融緩和と米国の量的緩和縮小が進むなか、日銀が金融政策を維持したことから8月にかけては、おおむね横ばい推移となりました。しかしながら、米国の利上げ時期が早まるとの見方や、消費税率引き上げ後の成長鈍化から日銀の追加緩和期待が強まると、9月には大幅な円安となりました。2014/11/14 15:01
このような経済状況の中、当社グループは、当第2四半期連結累計期間における受取手数料が2,268百万円(前年同期比90.1%)、売買損益が202百万円の利益(同129.1%)となり、営業収益は2,514百万円(同92.4%)となりました。
営業費用は2,209百万円(同95.3%)となり、営業利益が304百万円(同75.5%)、経常利益が326百万円(同68.7%)、四半期純利益は254百万円(同77.8%)となりました。