- 8705
- 2026/10/23
- 時価
- 115億円
- PER
- 10.84倍
- 2010年以降
- 赤字-41.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.19-1.45倍
(2010-2026年) - 配当
- 7.18%
- ROE
- 7.54%
- ROA
- 0.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 22億1776万
- 2018年3月31日 -5.78%
- 20億8951万
個別
- 2017年3月31日
- 67億4269万
- 2018年3月31日 -4.39%
- 64億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/06/29 10:00
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2018/06/29 10:00
有形固定資産
器具及び備品および車両であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産…定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。2018/06/29 10:00 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2018/06/29 10:00前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物 ―千円 166千円 土地 ― 1,078 その他 7 ― 合計 7 1,245 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/29 10:00
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/06/29 10:00
当社グループは管理会計上の区分を基礎として、営業エリア毎、また遊休資産等については、それぞれの資産毎にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 東京都他 営業設備 建物、その他の有形固定資産、ソフトウエア 87,919千円
営業活動から生じる損益が連続してマイナスとなったこと等により減損の兆候のあった各資産の将来の投資回収が困難であると見込まれた資産につきまして、帳簿価額を回収可能価額まで減算し、当該減少額を減損損失(87,919千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物14,538千円、その他の有形固定資産30,620千円、ソフトウエア42,760千円であります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/29 10:00
当連結会計年度における投資活動の結果獲得した資金は81百万円(前年同期比14.8%)となりました。これは、投資有価証券の売却による収入110百万円等があった一方で、無形固定資産の取得による支出23百万円等があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物………………12~39年
建物附属設備……6~50年
② 無形固定資産…定額法
なお、ソフトウエアについては、社内の利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/29 10:00