有価証券報告書-第19期(2023/04/01-2024/03/31)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 徳島インベストメント株式会社
事業の内容 金融商品仲介業
(2) 企業結合を行った主な理由
金融商品取引業における顧客基盤の拡充を図るとともに、歩合外務員事業の集約による更なる効率化を図ることを目的としたものであります。
(3) 企業結合日
2024年1月1日
(4) 企業結合の法的形式
株式取得
(5) 結合後企業の名称
2024年1月1日付で社名を日産証券インベストメント株式会社に変更しております。
(6) 取得した議決権比率
100.00%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものであります。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
2024年1月1日から2024年3月31日までの期間の業績を連結損益計算書に含めております。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
該当事項はありません。
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
6,892千円
(2) 発生原因
取得原価が取得した資産及び引き受けた負債に配分された純額に対して超過した差額を、のれんとして計上しております。
(3) 償却方法及び償却期間
重要性が乏しいため発生時に一括償却しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
概算額の合理的な算定が困難であるため記載しておりません。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 徳島インベストメント株式会社
事業の内容 金融商品仲介業
(2) 企業結合を行った主な理由
金融商品取引業における顧客基盤の拡充を図るとともに、歩合外務員事業の集約による更なる効率化を図ることを目的としたものであります。
(3) 企業結合日
2024年1月1日
(4) 企業結合の法的形式
株式取得
(5) 結合後企業の名称
2024年1月1日付で社名を日産証券インベストメント株式会社に変更しております。
(6) 取得した議決権比率
100.00%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものであります。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
2024年1月1日から2024年3月31日までの期間の業績を連結損益計算書に含めております。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金及び預金 | 10,000千円 |
| 取得原価 | 10,000千円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
該当事項はありません。
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
6,892千円
(2) 発生原因
取得原価が取得した資産及び引き受けた負債に配分された純額に対して超過した差額を、のれんとして計上しております。
(3) 償却方法及び償却期間
重要性が乏しいため発生時に一括償却しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 3,637千円 |
| 固定資産 | 3千円 |
| 資産合計 | 3,641千円 |
| 流動負債 | 533千円 |
| 負債合計 | 533千円 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
概算額の合理的な算定が困難であるため記載しておりません。