abc(8783)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -1億2843万
- 2017年12月31日
- 1億1783万
- 2018年12月31日
- -9758万
- 2019年12月31日 -23.68%
- -1億2069万
- 2020年12月31日 -792.16%
- -10億7678万
- 2021年12月31日
- -4億9513万
- 2022年12月31日 -148.99%
- -12億3283万
- 2023年12月31日 -29.25%
- -15億9343万
- 2024年12月31日
- -7億5265万
個別
- 2010年12月31日
- -8539万
- 2011年12月31日
- -4691万
- 2012年12月31日 -40.38%
- -6586万
- 2013年12月31日
- -2037万
- 2014年12月31日 -93.88%
- -3950万
- 2015年12月31日
- 2063万
- 2016年12月31日
- -1885万
有報情報
- #1 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2024/02/14 16:22
新型コロナウイルスの感染拡大の影響は、当社グループの経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な悪影響を及ぼしており、前連結会計年度は、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しました。また、当第3四半期連結累計期間も、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しており、資金繰りに懸念も生じております。
これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 - #2 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2024/02/14 16:22
新型コロナウイルスの感染拡大の影響は、当社グループの経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な悪影響を及ぼしており、前連結会計年度は、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しました。また、当第3四半期連結累計期間も、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しており、資金繰りに懸念も生じております。
これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。